2007/12/12

 

清水さん、

 

お疲れ様です。今日、アサヤマの大久保氏から電話が有りました。電話の内容は二件でした。

 

一見目は:JRの松永さんからお願いが有りました。インフィニティの一番いい候補の三回分を提供して頂けないでしょうか。その意味は:

1.              NATURAL SOLVEの中にインフィニティが一番期待しているバージョンを自分で実験したいです。その内容は不明です。大久保氏は1213日にJRの松永さんと打ち合わせします。そのときに大久保さんが松永に実験の内容を聞きます。

2.              今まで「一回分」は40リットルでしたから、インフィニティがお勧めのバージョンの120リットル(バッグインボックスの6本が必要)に成ります。上記の打ち合わせの時に納期も聞きます。

 

 

二件目は:いつ、インフィニティが前回の実験に対しての報告書を出来ますか?

そのため、清水さんがリバーに「JR東京車両総合センター内ブレーキユニット洗浄機について」を書いて頂きました。リバーがその内容を読んで、下記の背景が書きました:

 

12月4日にNS−ABFというバージョンの40リットル(バッグインボックス2本)を例の洗浄機に投入しました。洗浄機に水の1350リットルが入っているはずですので、濃度が2.88%になるはずです。40/(1350+40)=0。0288

 

一日中洗浄力が良かったですが、わずかの薄い茶色の被膜の付着が見られました。以前の実験と違って、被膜は油っぽくなかったです。そして、ある部品の中川に錆が発生していました。

 

12月5日に朝から洗浄力が昨日より弱かったです。汚れの落ちが悪くなって、付着するの被膜がもっと油っぽくなりました。途中でNS−ABFの31リットルを追加して、論理的に濃度が5。0%になるはずでした。(備考:「論理的に」と「はず」という表現を利用する理由は5日の朝に新水がタンクに入った事のことがあった可能性はなくはないです。

 

12月6日に洗浄力がまた落ちたの症状は上記の錆びた部品はもう錆びないですが中面にグリスが残る事が発生しました。被膜が少しずつ濃くなることを見られました。途中でNS−ABFの9リットルを追加して、論理的に濃度が5。6%になるはずでした。洗浄力が少し良くなったが被膜が相変わらず発生しました。その後、ACTISOLVEの40リットルを追加しました。「洗浄液」(NS+ACTI)の合計濃度は8。2%になったはずです。洗浄力が良くなって(例の部品の中面の汚れを取って、錆が薄く発生しました)。

 

以上、実験の流れ(リバーが覚えている限り)

 

そして、清水さんが書いた「JR東京車両総合センター内ブレーキユニット洗浄機について」の中にある「確認」項目は宜しいと思いますが、もう一つのものはインフィニティがフィルターを導入してそのまま油を取ったら、どの程度まで被膜がなくなることを実験する予定です。日付は一切決めていません。なぜというと、フィルターメーカーがインフィニティから、「ポンプの圧と流量」の情報を待っています。その情報を捕まる為、津田さんがリバーに図面を送ったがファイルを開いて印刷しました。図面の中に何処でポンプの仕様が書いてあるかちょっと分かりませんですので、教えていただけませんか?

 

宜しくお願い致します、

リバー

 

reference and referral section

 

here are some home pages for the environment and the human body, they are also for the happiness of one and all...

Safe Care (industrial) showcase in English

http://www.showcase-technology.info/index_html?view_id=1213598247&language=english

 

Safe Care (Industrial) Showcase in Japanese

http://www.showcase-technology.info/index_html?view_id=1213598247&language=japanese

 

amino acid (Musashi) supplements

http://www.musashijapan.com

 

Safe Care (Industrial and Consumer) Homepage (Japanese only)

http://www.safecare.jp

 

Safe Care products are also used by individual consumers.  their comments regarding their use of Safe Care products and how they correlate with the reduction and/or elimination of their illnesses, discomforts and diseases such as atopic dermatitis ('called "ah-toh-pee" in the Japanese language), dandruff, other skin afflictions, dust mite - induced asthma, thlete's foot (foot fungus), allergies, etc.

http://www.safecare.jp/new/ippan/